多彩でバリエーション豊富な和のデザインを、 「注染(ちゅうせん)」技法を用いて
職人によって一枚一枚染めています。使い込むほどに柔らかくなじむ、独特の風合いが特徴です。
大胆さとユーモアを取り入れ、日本の四季を感じる色や柄で日常を彩ります。

kenemaの手ぬぐい

  • w 文化や遊びなど和の魅力を楽しむ 「和楽」、
    日本独自のを縁起ものを描いた「縁起」など、「和」をテーマにした柄シリーズを展開しています。
    日々の生活の彩りや、海外向けのお土産としても根強い人気がある手ぬぐいになります。

  • 01 四季という季節の移り変わりは日本独特の風土です。日本を代表する春の風物詩 「さくら」、夏を感じる「夏の風物詩」、動植物を描いた「花圃」、「生き物」「食べ物」など、旬を感じ取ってきた日本人ならではの柄展開で、お部屋やファッションに季節をお届けしています。



  • 01 1月は「干支」や「正月」から、12月は「クリスマス」まで、一年を巡る行事をテーマにした柄を展開しています。日本ならではの行事から、現代では定着したハロウィンやクリスマスなど柄数豊富に取り揃えています。






  • 01 古来より親しまれてきた髑髏の柄を描いた「無常」、現代の趣味や道楽などを描いた 「趣味道楽」など、kenema独自の視点から描いた柄も展開しています。



  • 01 着物などの生地を一定の柄や文様に染色するために使われる伝統的な型紙の一つ、伊勢型紙。
    kenemaではそんな伊勢型紙の原画を用いて、kenemaらしい鮮やかな色彩を注染の染色技術と工夫した型使いで、原画を情景に見立てながらストーリーある世界観を表現しています。


  • 01 手ぬぐいの柄を風呂敷に展開した「大風呂敷」「小風呂敷」シリーズ。
    大風呂敷はバックとして使用できる風呂敷リングに適した90cmサイズ。
    小風呂敷はお弁当包みに適した50cmサイズを展開しています。

  • 01 kenemaの手ぬぐいは大胆な一枚絵が特徴です。そんなkenemaの手ぬぐいを演出してくれるのが 「タペ棒」と 「額」です。手ぬぐい一枚と装飾道具一つあれば、手ぬぐいを交換するだけでいつでもご自由にお部屋を演出できます。

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